2015年02月26日 23:15

友人Tから借りました。


 荒川弘 『アルスラーン戦記 3』
アニメ化はいいけど、原作がまだ完結してないのでは(原作小説を読んだ事がないので、噂でしか知らないけど)……おまけにマンガ版はまだ3巻目ですよ。
オチをどうするんですかー。
アニメがマンガの展開に追いついたらどうするんですかー。
1作目のハガレンみたいになるのかな?
謎だらけの春アニメですな。

こちらも借りてます。


 石動あゆま 『コーセルテルの竜術士~子竜物語~ 6』
「まさか6巻が発売されていたとは! しかも限定版しか売ってなかった!」と友人T。
通常版の表紙絵が見たいのに見れない、と悔しそうでした。
……え~と、やっぱり、『イルベックの精霊術士』全2巻のモロ続きなストーリー展開ですよ、いいのかこれで。  
タグ :マンガ


2015年02月25日 23:34

今年の春の図書館蔵書整理休館は、某市内にある3館が一斉にではなく、ちょっとずつずらしてになってます。
で、うっかり間違えました。
先日にダッシュで借りに行ったY館は、明日から休館でした。
本館→Y館→S館の順にですよ。
というローカルネタはまあいいとして。
本日、行って来ました図書館。
時間に余裕があったので、ゆったり本を探せました。
そして調子に乗って、勢いよく読書です。

 『「週刊少年ジャンプ」40周年記念出版 マンガの脳の鍛えかた ジャンプ人気マンガ家37名、総計15万字激白インタビュー集』
おおう、タイトル長いな~。
タイトルまんまの内容でした。

 『昭和のお菓子 ♪あの素晴らしい味をもう一度♪』
写真・資料集。
表紙にも採用されている、明治の「カルミン」……生産中止になっちまいましたね。

 三崎亜記 『ミサキア記のタダシガ記』
エッセイ集。
べつやくれいさんがイラスト担当の、「ハダカデバネズミの本」を探しているのに図書館になく、だったらこっちにもイラスト描いているからこっちを読むか、と再読。

 秋川滝美 『居酒屋ぼったくり』
東京下町の居酒屋の2代目店主の女性と、常連客たちとのほのぼのストーリー。  
タグ :読書


2015年02月24日 23:25

ちまき。


餅を笹の葉にくるんだものです。


中身の餅が、ほのかに甘くて、笹の葉のいい香りがしてとても美味しい!
小さな頃からの大好物ですが、毎年大量に作って宅配便で届けてくれていた母方の祖母が亡くなってから、ながらく食べてなかったなぁ……。
今回は、伯母さん作。
ありがたや。  
タグ :ちまき


2015年02月23日 23:34


大阪文化館・天保山で3月7日(土)から開催される、『魔女の秘密展』に行きたい!


という訳で、前売り券をやっとゲット。

1月半ばにラジオの宣伝で知り、これは絶対わたくし好みの面白い展覧会に違いない! と行く気満々に。
この手のちょっと妖しげなものって、友人Tも好きだろうからと声をかけてみたら、やはりがっつり食いつきました。チラシを見つけて連絡して来てくれました。
3月中にふたりで見に行く事になりました。
楽しみ~。  


2015年02月22日 23:00

去年(2014年)は一回も更新してなかった、お久しぶり過ぎるネタの、「たぬコレ」でございます。
外出時に見つけたたぬきの置物をデジカメで写していく、個人的趣味炸裂のこのネタですが、ここ最近は熱が冷めて来た感じです。
大量に溜まった写真の整理をしたくないだけです。
面倒臭くなって来ました……。
とういか、今日2月22日は猫の日なのに、たぬきネタ……。

今回は、たぬきの置物・大量編。
玄関先や庭にひとつ設置だけで済まなくなるってどういう心境でしょうか。
( )は前回からの続きの数字です。


(25) 植木に埋もれている……土に紛れて地味だから何度もこの前を通っていたのになかなか気がつかなかった。


(26) ずらっと横並び。


(27) これはわたくしが発見した、たぬきの置物・大量編の最大数で……。


(28) 上の写真とこちらはセットです。写真一枚に収まりきらず。


(29) 家族写真風な並び方になごむ。


(30) 4体と思いきや5体(画像が小さいから分かりにくいが)。


(31) これは3体。このくらいの数だと普通だと感じてしまうのもどうなのか。


(32) 今回のラストは、古美術店に売られていたたぬきの置物の一部。買ったにしろ貰ったにしろ、ここに来るまで何度、「邪魔」だと言われたのだろうか……。  
タグ :たぬき


2015年02月21日 23:17

気圧の変化の影響で、しょっちゅう耳が詰まります。
電車がトンネルに入った時、高層ビルのエレベータで上昇した時、というベタな場面でもなりますが、炊事で換気扇を回しつつコンロの前にいる時もなる、無駄に敏感かつ面倒な体質です。
明日は雨降りらしいので、モロ影響されている模様。
  
タグ :天気


2015年02月20日 23:58

父方の親戚が亡くなったと連絡があり、どたばたしてます。
わたくしは留守番です……父方の親族とは交流が一切ないから、顔を出しても、「あんた誰?」でしょうからねー。
なんで父方と疎遠なのかというと、わたくしは覚えてないのですが、大昔に何やらあったらしいです。
ものごころついた頃にはもう、祖母から嫌われているのは理解できてました。
……にしても、ちっこい孫を相手に本気で嫌うって何があったのだろう。
祖母は数年前に他界。
その時もお葬式に行かずじまい(墓参りも法事も一度も行ってない)ですが、誰からも文句苦情が来てないから、わたくし以外は何があったかを知っているのではなかろうか。あるいは疎遠ゆえに、わたくしの存在が知られていないのか。
とは言え、わたくしはこの謎を追求する気がなく、
(まあ、血のつながりがあっても嫌いなのはどうしようもないよな)
と小学3年生の夏休み、お盆に挨拶しに行ったら、あからさまに見下してイヤそうな顔を向けられた時にそう思ったまま今に至ってます。

さて、本日読んだ本。

 ゲイリー・アレン 『ハーブの歴史』
原書房刊の、「食」の図書館シリーズの1冊。
ハーブについて古代から現代まで世界中にわたって書かれたもの。
しょせんハーブは雑草だそうな。  
タグ :読書


2015年02月19日 23:56

午前中に仕事をすべく、道具を揃えたまでは良かったのですが、ついでに温めた牛乳を飲もうとしたのが間違ってました。
マグカップをうっかり倒して中身を絨毯にぶちまけ、おまけに近くに置いていたのもどうかしていたテレビのリモコンも乳没ですよ。
真っ先にリモコンの電池を抜いてベランダの水道で丸洗い、ぶんぶん振って水気を荒く飛ばすと絨毯を引っぺがして洗濯機へ(洗えるタイプので助かりました)。
マグカップを片付け、リモコンにドライヤーを向けて何とかしようとするが、何ともならない。
しばらくベランダで乾かしておいて、その間に仕事です。
意気消沈していようが、仕事はしなくちゃならない……途中で洗濯し終えた絨毯をベランダに干して、午後にもちょっと仕事しましたが早めに切り上げました。
牛乳浸しから水浸しになったリモコンを分解、中にしつこく残る水分を綿棒とティッシュで吸い取ってしばらく放置。
こうなったらついでにやっちまえ! とずーっと調子の悪かったMDコンポのリモコンも分解洗浄しました。
ボタンの接触が悪いのがあったのは、予想していた通りに埃が溜まっていたからでした。

結果、どちらのリモコンも綺麗になり、どこも壊れず。
良かった良かった。

安心してその後に外出したら、霰に降られて痛い目にあいました(直撃食らうと痛いです霰)……凹む一日だなぁ……。
え~と、読んだ本を以下に。

 夏目漱石 他 『もっと厭な物語』
先日に読んだ、『厭な物語』の続編で、前作は海外短編小説集でしたが、こちらは日本のも混じってます。
そしてイヤな作品に当たりました、草野唯雄の「皮を剥ぐ」!!
タイトルからして不穏さ大爆発です。当然内容も不穏ですが。
この作家さん、他にも「根絶やし」「闇の中の柩(ひつぎ)」「死霊の家」というタイトルだけで怖い短編をいくつも書いていらっしゃる……是非とも読みたいこれらですが、調べたところ図書館に蔵書がないという残念な状況。

 小野不由美 『残穢(ざんえ)』
怖い小説が読みたい欲求を満たすべく再読しました。
どういう話か知っていても何度読んでもイヤな怖い話です。

 コリン・デクスター 『ウッドストック行最終バス』
どこかで聞いた事のあるモース主任警部が主人公の長編ミステリ。
モース主任警部って、聞き覚えがあるので有名キャラな気がしますがどうなのでしょう。
物語は、夕方にウッドストック行きのバスを待っていた二人の娘のうちの一人が殺されてしまい、そのいきさつと犯人探しです。

 南信長 『マンガの食卓』
マンガに出て来る食べ物、食事風景についてのエッセイ集。

 如月ゆすら 『リセット 6』
人生やり直しファンタジー。
ラスボスらしきキャラが悪役丸出しで楽しいです。
シリーズが長くなると、1冊1話完結じゃなくなってしまい、困るな~。

 石川九楊 『日本語とはどういう言語か』
こういった本を読むと、謎がさらに深まる気がします。
文章の縦書き・横書きの違いはあるのかどうかの実験が興味深いけど、もっと多人数・いろんな職業の人々でテストして欲しいです。
  
タグ :読書


2015年02月17日 23:39

早めに寝ても結局は睡眠時間が短くなるという体験をもとに、だったら夜更かしするとどうなるかを実験してみたら。
……もっと早く目が覚めるってどうなのよ……睡眠時間がどんどこ減っていく今日この頃。
眠りが深いのか、今のところはちょびっと動悸がするのと軽いめまいがするくらいで済んでますが、このまま突き進むと、いずれは何も悲しくはないのに涙が流れて止まらなくなりそうです(過去に経験あり)。
頼むから、長時間寝てくれ……っ!

さて、昨日から今日にかけて読んだ本は2冊です。

 原田マハ 高橋瑞木 『すべてのドアは、入り口である 現代アートに親しむための6つのアクセス』
現代アート紹介の対談集。

 三上修 『スズメ つかず・はなれず・二千年』
タイトルまんまのスズメ本。
何となく借りてみたら、イラストがとりのなん子さんでびっくり。
岩波化学ライブラリーというシリーズの1冊で、他にも気になる本の紹介が。
探さねば。  
タグ :読書


2015年02月16日 23:30

疲れが溜まっているので、早めに就寝すべく行動し、いつもより30分早く眠ったところ、いつもより1時間早く起床しました。
今日ずーっと体がだるいです……そりゃそうだ、結局はいつもより30分短縮の睡眠時間だからな!

さて。
行きつけの図書館が、本の整理で長期休館に入るため、昨日ダッシュで借りに行きました。
仕事の合間にちびちび読んでます。

 伊坂幸太郎 『死神の精度』
先日に読んだ、『死神の浮力』の影響で再読。
さすがわたくしと言うべきか、内容のほとんどを忘れてます。

 A・クリスティー(他) 『厭な物語』
後味の悪い、イヤ~な短編小説を集めたもの。
海外作品ばかり、どれもこれも厭な物語。

 塚家裕一 『スキマの植物図鑑』
街の中のあらゆる隙間から生えて育つ植物のカラー写真と解説。

この他に、『芸術新潮』という雑誌を何冊かササッと目を通してます。
2014年8月号のヌード特集にあった、春画は現代の萌え絵だ、という話が目から鱗でした。

 
  
タグ :読書


2015年02月14日 23:30

バレンタインデーもお仕事してます。
明日もみっちりお仕事です。
がんばれ、わたくし。

さて、最近読んだ本は1冊。

 津村記久子 『エヴリシング・フロウズ』
中学3年生の春から、高校入学までの1年間のゴタゴタ長編小説。
鬱陶しい・うらやましい・ねたましい・どうにもならない、といった負の感情うずまく10代の子供たちのありきたりな日常。
自転車でショッピングセンターめぐりをしている、他校のフルノって女の子が好きだな~。学校をサボって自転車でひとりであちこちに行ってる元気な子。
閉塞感びっしりにならず、逃げ道がある話だから、ホッとしました。

他にもロマンス小説を2冊読んでますが、あまりにもな内容だったためパス。
愛の前に常識は無用、といったものですけどねロマンス小説ってたいがい……それにしてもひどかったんです……図書館から借りた本ゆえ、床に叩きつけられない哀しさったらもう。  
タグ :読書


2015年02月13日 23:36

午前中は晴天だったのに、午後からどんより曇り空になり、ふと15時にベランダに出てみれば、みぞれっぽい雪が降ってました……ウチのベランダは東側で、北の空は厚い雪雲から雪がちらほら、南の空は青空が広がっているという面白い場面を見れました。
16時には、南の空も雪雲に覆われて、豪雪と言いたいくらいの雪がどっかんどっかん降るわ、とんでもない冷え込みで寒かったっす。
2km先が真っ白で見えない程の降りでした。


降ってたのは10分くらい。すぐにやみました。


ベランダの手すりに積もった雪。
すぐに溶けて消えるタイプの、水分量の多い、べちゃ雪でした。
こういう水気の多い雪って、降る速度が異様に早くて情緒がないなぁ……。  
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2015年02月11日 23:53

世間は祝日、わたくしはお仕事三昧。
昨日まるまる遊びましたからね、今日はきちんと仕事しました。
読書もはかどってます。

 飯沢耕太郎 『フングス・マギクス 精選きのこ文学渉猟』
きのこにとり憑かれてしまったひとによる、きのこ愛あふれる本。
文学・映画(マタンゴ!)・音楽などなど、きのこに関するあれこれ。

 宮田珠己 『日本全国もっと津々うりゃうりゃ』
旅エッセイのシリーズその2。

 中野純 『闇を歩く』
夜中に山登りをするナイトハイクのすすめ。
暗闇を楽しむひとによる暗闇紹介。
本のカバー折り返しの、著者近影が著者影になっていて顔が分からない写真だし、黒い本でよくよく見ないとタイトル文字がすんなり読めない装丁で、とことん闇が好きなもよう。  
タグ :読書


2015年02月10日 23:50

予定通りに図書館に長居しました。
2時間以上3時間未満、大量の本に囲まれて、わたくし幸せいっぱいでした。
気になる本を片っ端から手に取っていたら、あっという間に貸し出し上限数を突破してしまい、館内にある椅子に座って何冊か読んでしまう有り様……。
そして見事に眼精疲労、今は強い片頭痛に襲われております。
頭がガンガン痛みますが、そんなのどうだっていい!
目が霞んでもいい!
わたくしは、がっつり本を読みたいのだ! 
思うままに読んだのだ!
充実感あふるる一日でござった。

で。


まっすぐ帰宅せず、寄り道もできました。
欲しかったココアとスティックタイプの紅茶を無事ゲット。
わたくし的に、ココアは森永のが一番好みの味ですが、滅多にセール価格にならないため、お手頃価格と納得の味なブルボンのココアを愛飲しております。
マキシムのロイヤルミルクティーは、試しに飲んでみたら美味しかったので、追加購入です(実は3箱目)。  
タグ :ココア


2015年02月09日 23:28

今シーズン一番の寒さを記録し、冷え込みがきつい本日ですが。
わたくし、浮かれております。
やりましたよ、明日一日まるまるお休みですよ!
本日がんばって普段より多めの仕事をしました(ゆえに外の天気が全く分からず。雪が降ってたって本当?)。
おかげで明日は、ゆったり過ごせます。
図書館に長居できる……なんて素晴らしい事だ!
最近はダッシュで自転車こいで、さかさかと館内で本を探して、ダッシュで帰宅するばかりだったから、明日は寄り道したい。是非ともしたい。
嬉しいのはいいけど、浮かれ過ぎて明日寝坊しないようにしないとな。

さて、昨日から読み始めていた本を読了しました。

 伊坂幸太郎 『死神の浮力』
人気作なので、なかなか借りられずでしたが、先日に運良く館内で発見。
前作の、『死神の精度』は短編集で、2作目のこちらは長編。
人とズレた死神の会話が面白い作品ですが、話のはじめのほうに出て来た、「飼っている鰐が逃げてしまった」という本編と関係なさそうな小ネタが、ラストで大活躍する意外性に笑いました。  
タグ :読書


2015年02月08日 23:46

ちょっと仕事量が少なめで、読書に時間をかけられるようになりました。
調子に乗ってがっつり読んでます。

 壇蜜 『壇蜜日記』
文庫オリジナルの、まさしく日記な内容。
このひとをテレビで初めて見た時、「謎」でした(じゃない人工さが気になったというか)。
その後に、彼女のDVD作品のごく一部を見る機会があって、エロさ全面の作りに爆笑。
太古からエロは笑いと一体なんですよね~。
で、この日記、かなり暗い部分がドロッと漏れていて面白かったっす。

 近藤史恵 『胡蝶殺し』
……なんつう怖ろしげなタイトルなんですかこれ。悪い事が起こるに違いなさ溢れるタイトル。
歌舞伎の世界(梨園)の、きらびやかさと暗さの物語。
息苦しい展開の果て、ラストに希望があるのが救いです。

 夢枕獏(編著) 『鬼譚』
この本、もしかしたら再読なのではなかろうか……うろ覚えながら内容のいくつかに覚えあり。館内で立ち読みしたのかも知れぬ。
「鬼」がテーマのアンソロジー。

 E・M・フォースター 『天使も踏むを恐れるところ』
図書館の本棚をボーっと眺めていて見つけた素敵タイトルの本。
しかし、内容は素敵じゃない。
登場人物たちが、回りくどい!
誤解から来る思い込みの激しいキャラは、英文学の基本ですかね?
あと、ちゃんと相手に伝わるようにしゃべらないキャラだらけなのもどうにかしてくれ!
結末がひどいしなぁ……納得いかんぜよあの悲劇。    
タグ :読書


2015年02月06日 23:47

図書館に行って何冊か借りて来ました。
ここ最近、読書感想について書いてませんが、してますよ読書。
がっつり読めてないだけで、ちびりちびりと読んでますよ。
というか、読んでないと落ち着きません(軽く活字中毒)。

 田中啓文 『鍋奉行犯科帳 京へ上った鍋奉行』
年末に借りて読んで面白かった(文庫解説も楽しい)、食道楽なお奉行様のシリーズその4。
読んでるとお腹が空きます。

 穂村弘 『どうして書くの? 穂村弘対談集』
タイトルまんまの内容。
小説家、歌手、歌人との対談です。

 笙野頼子 『未闘病記 膠原病、「混合性結合組織病」の』
以前からこの作者は、やっかいな体質だというのを小説内で書き続けていたので、数十冊の作品はひとつながりの大長編ミステリでもあったのか!? と思ってしまいました。
それにしても……長い間、不調を我慢しすぎですこのひと。

 松岡正剛 『にほんとニッポン 読みとばし日本文化譜』
縄文土器から3・11までの日本史。
ダイジェストというか、ざっくり日本史。

 『KAWADE夢ムック 文藝別冊 増補新版 総特集 手塚治虫』
1999年5月刊の増補新版。
漫画史・アニメ史に絶対出て来るひとゆえ、この1冊だけで全てが分かるものではないが、とりあえず読んでおこうかなと。

昨日買った、『鬼灯の冷徹 十一』も読了。  
タグ :読書


2015年02月05日 22:34

午後に自転車をすっ飛ばして買って来ました。


 江口夏実 『鬼灯の冷徹 十一』
もう本棚に入る隙はないのに……どこにも置き場がないのに……。
そして買って来たものの、読む暇がないのに。
明日の午後には、ちょびっと時間が空くかも知れぬが、明日は明日で図書館に行きたいのに。  
タグ :マンガ


2015年02月04日 00:05

先日に入手していたサブレを食べてみました。


美味しいですよね、日清シスコのサブレ。
期間限定で、『さくらんぼサブレ』が出ていたのです。
ほんのり桜の香りがします。
ノーマルのを食べ慣れているせいか、違和感が……美味しいんですけどね、わざわざ桜風味にしなくてもいいのではなかろうかと思った次第。
  
タグ :サブレ


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