2016年12月31日

ありがとうよろしく。

年末といえば、友人Tと地元でのらりくらり過ごしつつしゃべり倒す恒例行事があるのです。
そしてマンガの貸し借りです。


 アタモト 『タヌキとキツネ』
ほのぼのというか、結構ブラックなかわいいマンガ。

どうせ年明け一日からアリオ某店も西武百貨店も開いているってのに、こうも買い出しに来る人でごった返すのかなぁ。
いつもは土日だろうとガラガラの西武も混雑してました(特に食料品売り場)。
人が多いと風邪菌やらインフルエンザやらノロウイルスがうようよしていそうなので、人が少ない西武の上層階のベンチに座って、思う存分しゃべり倒しました。
2月で西武が閉店するので、学生時代にここで沢山のマンガや画集を買うのにお世話になった、リブロにて購入する事にしたのがこちら。


TSUTAYAで買うルールは単行本にのみ厳しい、実情は己に甘いってだけですが。
しかし失敗したなぁ、『銀魂くんのあゆみ』 はもうちょい単行本を買い集めてから買うべきでした。
というか、本日の失敗はこんなものじゃないっす。
100円ショップで散財しました。
煩悩全開物欲魔人大暴れ。
1月スタートのアニメ、『銀魂』 (深夜枠ですよ! 正しいのだが、今までかたくなに子供向けな時間帯に放送していたから違和感でかい) を撮っておくDVDをとりあえず16枚分と、「おまえいつそれを作る気だ? そんな時間があるのか?」 な手芸用品を大量に買いました。
というか、秋アニメの最終話だけをまだ見ていない作品が大量にあるのに、もう大晦日ですよ! とりあえず今、『文豪ストレイドッグス』 のラストを流しつつノートPCを使っている次第。
グダグダです。
こんな雑な人生でいいのかわたくし。
そして、こんなタンタカタンな奴のブログを見に来て下さった方、ありがとうございます。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。  
タグ :マンガ


Posted by tack at 23:33Comments(0)日常

2016年12月29日

仕事は明日の午前中まで

昨日一日サボったのを心苦しく思っていた小心者のわたくし、今朝はいつもよりも1時間早く起床しました。
当然、いつもより1時間早く仕事が終わり、自室に移動してすぐに床に倒れ込んで爆睡20分。
むっくり起き上がって、文庫の小説を1冊読了しました。
某国の某紙でベストセラー1位だとか、各メディアが大絶賛だとか、超話題作だといった煽り文句が雪崩れている、海外のサイコスリラーなのですが、どうにもこうにもわたくしと合わない話でした。最後まで読んだけど。
「このストーリーの語り手とは、絶対に気が合わない!!」 と、読み始めてすぐに抱いた感情は正しかった。
スリラーやサスペンスものって苦手なのだな、としみじみ。
推理小説なら、国内海外問わず楽しく読めて、「荒唐無稽どんとこい!」 なのに、他ジャンルだと許せないのは何故……。

さて。
お仕事は、本日の夕方に仕事先に納めたのが今年度のラストですが、いくつか年明け納品分を預かっているため、明日半日はやらねばならぬ。
午後からは掃除します。キッチンと洗面台を綺麗にせねば。

  
タグ :読書


Posted by tack at 23:20Comments(0)本・小説日常

2016年12月29日

651

28日は、まるっと一日お休みにして、自宅から一番遠い某市立図書館のR館へ行って来ました。
去年も12月に行ってますねR館。
R館は文庫と専門書が多くて、館内を1時間もうろうろしました。しあわせ~。
その後、S館にも寄って、いろいろと面白そうな本を借りました。
帰り道にはキャン・ドゥにも寄り、こちらを購入です。


長年使っていた、いかにも段ボールの、無地の茶色のボックスの取っ手が千切れてしまって、どうにもこうにも貧乏くさい有り様にげんなりしておりましたが、年末の掃除ついでに新調です。


さくさくと組み立てました。
4個も縦積みすると壮観です。
このボックス、平たい形状で売られていて、持って帰るのが大変でした。
わきにがっしり挟んで、自転車を片手運転という、警察に見つかったら叱られる方法で自宅まで運びましたが。
ちなみに、わたくしの部屋は、床もドアもクローゼットの扉も茶色なので、インテリアは茶色と緑で統一したいな~と思いつつ、ところどころ青や黄が混じってます(いつでも使えるようにと棚の上に置いてある殺虫スプレー缶は真っ赤だったり)。

ところで。
2016年に図書館から借りた本の冊数を調べてみたら、651冊でした。
毎年なんですけど、読書記録ノートとスケジュール帳に書き込んだ冊数が合わないのですよ……。
なので、一番しっかり書き込んでいる日記帳を頼りに計算するという、年末恒例の面倒臭い作業の結果、今年は651冊であります。
全部読んだわけではなく、数行読んで、「あ、これ読むのイヤ」 と思ったり、返却日までに読了できない本は、そのまま図書館へ返してます。
それにしても今年はたくさん借りてました。
  
タグ :図書館


Posted by tack at 00:01Comments(0)本・小説日常

2016年12月27日

9年前のポカ

たまにはビデオデッキを起動させて、手持ちのビデオテープもカビないように再生しておこうと思い、数十本残っているテープをがさごそ漁っていたら、こんなのが出て来ました。


『もやしもん 一話欠』
……何でこんなのを後生大事にとって置いているのだろうか。
まあいいや、捨てる前に一度再生しておこうと、昨日今日の二日間の仕事中に流して見たのですが、何話目が欠けているのか気が付かず(仕事優先ゆえ、画面をがっつり見られない)。
放映は9年前(2007年)なので、携帯電話のCMが軒並みガラケーです。
で。
過去の日記帳を引っぱり出して確認したら、6話目(ミス農大の話)を撮り損ねてました。男子バレーの試合が30分押したための録画失敗です。
そうそう、ビデオ録画ってこういうポカをやりがちだったなぁ……。
最終話まで見て、そのまま再生していたら、下にアニマックス放映の 『ケロロ軍曹』 が!
時代だなぁ……というか、重ね撮りだから 『もやしもん』 の画質がイマイチだったのかー!!  


Posted by tack at 23:39Comments(0)日常

2016年12月26日

読んだ本

無事に年賀はがきを投函いたしました~。
これで年末にやらねばならぬ事のひとつが片付きました。
あとは、地味に地道に掃除をせねば……!
とりあえず本日の夕方にベランダを片付けたのですが、明日荒天になる予報と後で知り、雨風が強ければ今日の掃除は無駄骨になりそうですよー(遠い目)。
ところで。
年賀状にかかりっきりで、がっつり本が読めず。
何とか1冊読了です。

 川上弘美 『このあたりの人たち』
不思議、ノスタルジー、ご近所の変わった人たちのショートショートのような短編集。

もうしばらくは読書に没頭できない日々が続きそうです。
その前に、長期休館になる前に、一度図書館に行かないと!
明日は仕事があるし、雨天らしいし、明後日に行こうかと企んでおります。
できれば、R館とS館に行きたいなぁ……。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:26Comments(0)本・小説

2016年12月25日

やればできる

今さっき、年賀状を書き終えました~。
昨夜に消しゴムはんこを彫り終えて、本日の仕事上がりの夕方に、はんこを押してインクを乾かしておいて、夕食後に宛名書きをしました。
明日、投函します!  


Posted by tack at 21:45Comments(0)日常

2016年12月22日

さすがに焦る

年賀状に使う消しゴムはんこ制作が全然進みません。
本日、下絵に取りかかり始めましたが、しばらく絵を描いていなかったのでもたもたしてます。
順調なのは読書のみ。

 ジェーン・スー 『女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。』
こんなに開けっぴろげでいいのかこの著者、なエッセイ。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:00Comments(0)本・小説

2016年12月21日

ほんのちょっと

仕事量が減ったのは、ほんのちょっとでした。
今日も今日とて、これといった変化がない、地獄は地獄でございます。
この先の天候があまりよろしくない日々のようなので、本日の夕方に図書館まで自転車でひとっ走りして、何冊か借りて来ました。
年内に一度、自宅から一番遠いR図書館まで行っておきたいのですが、う~む、無理か。
とりあえず本日読んだ1冊。

 小山力也 『古本屋ツアー・イン京阪神』
三市を中心に、滋賀・奈良の古本屋を訪ね歩きした本。
わたくしが覚えているだけでも10店舗は姿を消した古本屋……個人経営の小さな店からどんどん閉店して、とうとうブックオフまでなくなり、地元の古本屋めぐりができなくなりました。
ちょっと出かければ、まだまだありますね古本屋。
来年はこの本を頼りに、古本屋をめぐってみたいっす。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:18Comments(0)本・小説

2016年12月20日

光は光でも

ちょっとばかり仕事量が減りましたー、あぁよかったー。
希望の光が見えて来た気分ですが、その光はもしかすると、死兆星かも知れぬ。
さて。
ここのところ冷え込みがゆるんで、足の指のしもやけがとてつもなくかゆいっす。
もうね、患部を剣山で押したいくらいなんです(実際にやったら流血沙汰)。
毎年気を付けてますが、しもやけができやすい体質なので仕方ないんです。
近くの山を登って、急坂をてくてく下り歩いたら、一発で治るんですが(数年前にやった荒療治。一歩一歩が地獄の激痛)。
今は読書しつつ、机の脚に患部をガンガンぶっつけて、かゆみと痛みと戦っております。
という訳で、読んだ本。

 田中啓文 『漫才刑事(まんざいデカ)』
大阪府警難波署の刑事・高山一郎は、実は腰元興行所属の若手漫才コンビのボケ担当……という、ぶっ飛びファンタジーな設定の、楽しい連作短編ミステリ。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:40Comments(0)本・小説

2016年12月17日

疑惑


荒川弘 『アルスラーン戦記 6』
「原作を読んでない」 わたくしに、いろいろネタバレをサラッと言う友人Tに借りました。
この6巻で、アルスラーン殿下の秘密がちょろっと暴露されてますが、それ、友人Tに聞かされていたので、驚きはない……。
しかも、この先のネタバレもサラッと言って貸してくれたので、「もしやワザとネタばらししてんじゃねぇのか?」 と疑惑まみれの友人T。
物語は順調に進んでいる……と言っていいのかどうか。原作が未完ですし。  
タグ :マンガ


Posted by tack at 23:27Comments(0)日常

2016年12月16日

上限15冊にはまだ早い

昨日の夕方に、ダッシュで図書館まで自転車をこいで、何冊か借りて来ました。
もう年末年始の図書館長期休館による、貸し出し冊数増しましで、15冊までオッケーになっていましたが、その手を使うにはまだ早い。
12月の最終週に、まるっと15冊未読本があるようにしないと!
……と、心の中では燃えているわたくしですが、仕事がですねー……(遠い目)、スケジュール調整ができないくらいの量って久々ですよー。
クリスマス過ぎまで、みっっっっちりお仕事です。
それでも本を読む時間は不思議とある今日この頃。

 ジョン・ディクスン・カー 『緑のカプセルの謎』
村の小さな店で売られた毒入りのチョコレート・ボンボンを食べた子供が亡くなり、桃栽培家マーカスの姪のマージョリーが容疑者に。
犯人としての決定打がなく、捜査が進展しない中、今度はマーカスが緑色のカプセルで毒殺される。
毒殺犯は誰で、どうやったのかを、フェル博士が解く、長編ミステリ。

 ちぃ 『花嫁は元男子。』
エッセイマンガ。

 いなにわ せきしろ 『偶然短歌』
文章中から短歌(57577)を見つけだすプログラムを作ったらできた短歌集。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:27Comments(0)本・小説

2016年12月14日

妖怪大戦争

絶え間なく地獄の仕事に追われている今日この頃。
いつ年賀状の消しゴムはんこを作れるのか……読書の時間を減らせばいいだけの話ではありますが。
少しでも読みたいんだ本を! という訳で、最近読んだ本を以下に。

 上田早由里 『妖怪探偵・百目 2 廃墟を満たす禍』、『妖怪探偵・百目 3 百鬼の楽師』
妖怪と人間が暮らす、真朱(しんしゅ)の街に、最強最悪の妖怪、<濁(ダク)> が襲来。
人間の憎悪を食らって強大化する恐ろしい敵は、他の妖怪もエサにするため、人間と妖怪ができるだけ共闘する事に。
妖怪大戦争な不思議なシリーズは3巻で完結。

現在、カーのミステリ長編を途中まで読んでます。
続きがとても気になるも、最後まで読むには時間が足りぬ!
明日にはラストまで行けるかな。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:30Comments(0)本・小説

2016年12月12日

たまに当たってくれる勘

昨夜遅くに、ふと、そういえばあれはいつ出るんだっけ? と検索してみたら、今月アタマにもう出てました……。
今月の第一日曜日に難波のTSUTAYAへ行ってるのに!
すこーんと抜け落ちていて、店内を探さなかった……。
慌てて、隣市のTSUTAYAの在庫検索したらば、「ない」。
ついでに、某市の店舗も検索するも、「ない」。
……。
いや、待てよ。
在庫はナシでも、店に行ってみたらあった本があるぞ。
店舗の広さからいって、自宅からは遠いが、某市のTSUTAYAならあるかも? という訳で、午後に片道30数分、自転車をこいでこいで行ってみましたらば。


ありました。
しかもこの1冊のみ。
1290円プラス税。
未開封のままにしておこうかと思ってます。
原作が完結して、単行本を全部集め終えたら見ようかと。


とりあえず、買った時の状態に戻して、このまま本棚に突っ込んでおきます。

ところで。
本日の冷え込みはきつかった……自転車をこぎながら、心の中で、「寒ーーーっ!!」 と絶叫。
寒いってのに、明日降るだろう雨の影響か、あちこちに蚊柱があって、三回まともに突っ込んでしまった次第。  


Posted by tack at 23:23Comments(0)日常

2016年12月11日

読んだ本

新しい湯たんぽのカバーが、真っ白なもふもふの生地で、このもふもふが千切れやすいのか、ゴミが出て鬱陶しいです。
なので、サイズが違うが大は小を兼ねる、先代の湯たんぽのカバーを流用する事に。
そのうち、使っていないフリースのひざ掛けで、手作りのカバーを制作せねば。
そんな暇がない地獄の仕事に追われていますが。
ちまちま数日かけて読書はしてます(読書しないとストレスで倒れそう…)。

 都甲幸治ほか 『世界の8大文学賞 受賞作から読み解く現代小説の今』
ノーベル文学賞、芥川賞、直木賞、ブッカー賞、ゴンクール賞、ピュリツァー賞、カフカ賞、エルサレム賞……それぞれの文学賞でどんな作品が選ばれてきたかの鼎談集。

 結城光流 『少年陰陽師 そこに、あどなき祈りを』
短編集とカバー裏表紙にあるが、ひとつの話になっている番外編。
この巻から、イラストレーターが交代に!
そういえば、四六版ソフトカバーの、『陰陽師・安倍晴明』 も、3巻目から交代していて何でだろうと思ってましたが。
さっきネットで調べてみたものの、これが理由だというハッキリしたものは不明。

 結城光流 『いつか命の終わる日が』
こちらは短編6本。
次から新章に突入するようです。
  
タグ :読書


Posted by tack at 23:26Comments(0)本・小説

2016年12月10日

湯たんぽ新旧

という訳で、午後に自転車でお出かけして、ホームセンターにて買って来ましたよ。


湯たんぽ。
大・中・小サイズの、中。
小のみ茶色バージョンがあるも、大・中は白のみでした(売り切れ?)。


昨晩まで使用していたのが写真左のオレンジのものです。
何年使ったのかなぁ……6~7年くらいでしょうか。
今までのは、容量 2.8 ℓ 、右の新しいのは、2.2 ℓ なので、ちょっとサイズダウン。
  
タグ :湯たんぽ


Posted by tack at 22:25Comments(0)日常

2016年12月09日

ピンチ

湯たんぽにお湯を入れると、しばらく漏れるんです、お湯がちょびちょびと。
1分もすれば止まって、朝までぬくぬく使えるんですが、さすがに心配になってよくよく調べてみたら、小さ~なヒビが!
プラスチック容器がお湯で温まって膨張? して一時的にふさがるのか?
いや、これはさすがに使い続けるのはマズいっしょ。
とはいえ今夜の冷え込みはきついので、このまま使いますが。
明日の午後に、ホームセンターへ行って、新しい湯たんぽを買わねば!
  
タグ :湯たんぽ


Posted by tack at 23:06Comments(0)日常

2016年12月07日

飢えてた

久しぶりに図書館まで自転車でひとっ走りして、何冊か借りて帰りました。
帰宅後に早速、1冊読んだのですが、いやあ、かなり飢えてたんですねわたくし、一気読みでした。

 米澤穂信 『いまさら翼といわれても』
<古典部>シリーズ6。
短編集です。
『連峰は晴れているか』 はどっかのアンソロジー本かで読んだような……。
漫研を退部するに至る、伊原摩耶花の、『わたしたちの伝説の一冊』 にある、部内のマンガを読むことに特化したグループと、マンガを描きたいグループのギスギスした感じが凄いっす。
わたくし、7~8歳頃から趣味でマンガを描いて個人で楽しんでますが、オリジナルゆえに昔っからさんざん馬鹿にされておりました。
高校生の時に、「なんで漫研に入ってないの?」 と聞かれては、「漫研は無理」 と答えてました。
漫研って、やたらと怖いオーラを出す部だったので、ほんわかした友人Mが部長の美術部に入った次第。
第一、オリジナルのマンガを描く学生って異端ゆえ、漫研に居場所はないし、『わたしたちの伝説の一冊』 には深くうなずきます。
主人公・折木奉太郎の省エネ生活の謎の話、『長い休日』 も身につまされる……。  
タグ :読書


Posted by tack at 23:12Comments(0)本・小説

2016年12月05日

つらぬけこだわり

日曜日に出かけた時、TSUTAYA心斎橋店にも行って来ました。
地元・某市の店舗のは紙焼けしているし、隣市の店舗のはカバーが歪んでいるため、欲しい巻を手に入れられずにいたわたくし、ここならば綺麗な単行本があるであろうと思ったのです。
という訳で、TSUTAYAで買い集めるルール厳守にこだわり続けて入手です。


 空知英秋 『銀魂』 41、42巻。
ようやく、テレビ放映を見ていてコミックスを買い集めたくなった、ガン〇ムパロディの41巻まで到達。
まだ先は長い……。  
タグ :マンガ


Posted by tack at 23:15Comments(0)日常

2016年12月04日

地獄の仕事量を無視して、お出かけしました。
今年ずーっと探していた、DVDレンズクリーナーのエアタイプをようやく、ビッグカメラなんば店にて入手です。


半永久的に使えるらしいっす。
1,310円(税込みだと1,414円)。
売り場の棚の値段は、980円になっていて、「あ、これはお買い得!」 と思いきや、DVDレンズクリーナー売り場の商品は、いくつかの商品が棚の表記とあべこべでした……誰だー、こんな罠を仕掛けたヤツはー。


こちらは、OCAT内の雑貨屋さんにて発見の腕時計。
今まで愛用していた腕時計が電池切れになり、百円ショップにはないボタン電池だったため、千円くらいの手ごろな時計を探していたら、まさかの540円……これはもう、買うしかないっしょ!
しかしこのデザイン……年齢を考慮しろ、わたくし。

あと、OCATといえば、今年閉店したジュンク堂OCAT店。
跡地がどうなっているのか見たら、シャッターで囲われてました。


最近の必需品、ハンドクリームはダイソーにて購入ですが、去年までの写真左のとデザインが違う!
何でいきなり真っ白パッケージデザインに?  


Posted by tack at 23:39Comments(0)日常

2016年12月01日

現実逃避

地獄の仕事が終わりません。
というか、いつ終わるのかすら分かりません。
先日に届いた、園芸(大和農園)の通販カタログを眺めて癒されている今日この頃。

今年の秋に、ミニバラのケアフリーローズが枯れてしまい(ケアフリーという名に裏切られ)、
「そういえば、今年の春は今までになく沢山の花が咲いてたね!」
と納得。
わたくしが育てる植物は、わんさか花を咲かせると枯れる、というジンクスがあるのでした。  
タグ :園芸


Posted by tack at 23:25Comments(0)園芸